ボクサーパンツ・ボクサーブリーフ・メンズアンダーウェア専門店のLoungers(ラウンジャーズ)

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ボクサーパンツ Loungers(ラウンジャーズ)について

 

ボクサーパンツ/メンズアンダーウェア

 

Loungers(ラウンジャーズ)のコンセプト

快適でリラックスできて、いつも気分良く過ごせるように、日々の生活を彩るデイリー・ユースのアンダーウェア。

それがラウンジャーズのボクサーパンツ・ボクサーブリーフのコンセプトです。

いままで、一消費者としてメンズアンダーウェアの市販品を見ていると、商品構成に偏りがあることを感じていました。
体型やセンスを選ばない最大公約数的なものか、デザインが過剰で日用品として使うにはちょっとツライものが大半。
それが正直な感想でした。

毎日使うアンダーウェアに、求めるものは何でしょう?
穿き心地の良さとスタイリッシュさを両立させていること。
洗練されていて飽きのこないデザイン。
ちょっとしたユーモアとさりげない知性を感じさせること。

もし、流行を追った奇抜なデザインや極端なシルエットのボクサーパンツ・ボクサーブリーフをお望みでしたら、ラウンジャーズのアンダーウェアはお気に召さないかもしれません。
でも、穿き心地が良く、良質のファブリック使用した、オセーンティックなアンダーウェアをご希望であれば、きっと気に入っていただけます。

お気に入りのTシャツやポロ・シャツのような、着心地が良くて、リラックスして着れるアンダーウェア。
ラウンジャーズは、そんなアンダーウェアでありたいです。

アンダーウェアは、最も皮膚に近い衣服です。
また、毎日身につけるものなので、とても日常的な衣服でもあります。
このアンダーウェアを通して、日々反復される日常に彩りを添え、毎日の生活に新鮮さや豊かさをもたらすこと。
それが私たちの願いです。

ラウンジャーズのボクサーパンツを穿いたご感想は、お客様の声

 

Loungers(ラウンジャーズ)のボクサーパンツの特長

ラウンジャーズのボクサーパンツ・ボクサーブリーフは、大手有名ブランドのOEMも手がけている、技術力に定評のある国内工場で製造されています。

縫製は着心地の良いフラットシーマ(縫い合せ部分を膨らまさずに、平坦に縫製する工業用ミシン)を採用しています(写真1参照)。
前開きの部分は、立体裁断でカップを形成した上で、前開きスリットを採用した、着用感と利便性を両立した仕様となっています(写真2参照)。
縫製に手間がかかるためか、このような仕様となっている他商品はほとんど無いようです。

生地は、肌触りが良く、収縮性、耐久性に優れた、国産の高品質ファブリックを使用しています。
洗濯を繰り返しても、なかなかヘタらないため、長くご愛用頂けます。

パターンは、適度なフィット感を重視した、独自開発のオリジナルパターンを使用しています。
多くの市販製品の場合、着る人の体型を選ばないような作りになっているため、標準体型の人にとっては、もたつき感があり、快適なフィット感が得られません。
そこで、ヨーロッパ製のボクサーパンツ・ボクサーブリーフを参考にして、パターンに改良を加えていきました。
工場とコミュニケーションを取りながら、何度もサンプルを作成して、ようやく最適なフィット感を得られるパターンを完成することができました。

見た目はタイトですが、立体裁断で体にフィットするため、圧迫感はありません。
ラウンジャーズのアンダーウェアを身に着けて、快適なフィット感をお確しかめください。

ラウンジャーズのボクサーパンツを穿いたご感想は、お客様の声
ボクサーパンツ/ボクサーブリーフ
写真1
縫い合せの突起が小さく、快適な着心地です。 ボクサーパンツ/ボクサーブリーフ
写真2
立体裁断によりカップを形成し、フィット感を確保した上で、2枚重ねの前開きスリット仕様となっています。

 

ブランド名 Loungers(ラウンジャーズ)について

ブランド名として何かリラックスした雰囲気の名称はないかなと探していたとき、ちょうどその時読んでいた本、『働かない—「怠けもの」と呼ばれた人たち』(原題は、"Doing Nothing: A History of Loafers, Loungers, Slackers, and Bums in America")の原題サブタイトル中の「働かない」人達の呼称の一つ「Loungers(ラウンジャーズ)」から採りました。

Doing Nothing

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